本日の格言

2006年03月30日

徒然・・・

日課のトレーニングを終え、シャワーを浴びてストレッチ。
( ´゚Д゚)ポケーっと鏡の前に立ち尽くす。
ここで気がついた。私の身体の特徴に。
まずそこら辺の人には無く、私だけに有るであろう特徴。

それはホクロ。
ホクロといっても顔にチャームポイントとして
有るってわけじゃない。
それじゃあその辺に居る人とかわらない。

私の身体に有るホクロは、そのほとんどが左右対称。
肘の裏側の関節の中に1個ずつ。
うち腿に1個ずつ。
そして眼球の中、斜め上にそれぞれ1個ずつ。
(眼球にもホクロってあるのね、と妙に関心)

それとこれはさっき鏡の前に立って気付いたことなんだけど、
胸の内側にそれぞれ1個ずつ+その数センチ下、
身体の中心線に1つホクロが有り、見事に逆三角形になってましたw

ここまで目に付かないところに有る特徴って・・・。
確認したい方は裸の付き合いでもしたときに確認してください(笑)




それと、最後のコメント一体いつのやねん!
コメント無さすぎ( ノ∀・`)
posted by おみ at 04:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月29日

ペプシネックス

060329_032611.jpg
サントリー(株)は、2006年PEPSIの新たな主力製品として、「ペプシネックス」を3月28日(火)から全国で発売します。

近年、わが国では健康志向の高まりとともに、コーラカテゴリーでもカロリーを気にするお客様が増加しています。このような日本のコーラユーザーのニーズを捉え新市場を創造すべく、「コーラはアメリカ生まれ」という従来の常識を打ち破り、今回サントリーが主体となって、日本オリジナルのペプシ新製品を初めて開発。PEPSIの新たな主力製品としておいしさとカロリーゼロを両立した 「ペプシネックス」が新登場します。これはサントリーとペプシコ社の1980年から続く強固なパートナーシップがあればこそ実現したものです。

●ネーミングの由来
新時代のコーラを基本コンセプトに、“NEXT”という英語を発想の原点とし、“NEX(ネックス)”と名づけました。“NEW EXCITEMENT=新しい刺激”、“NEW EXPERIENCE=新しい体験”、“NEW EXPECTATION=新しい期待”という意味も込めています。

●中味の特長
厚みがありながらキレのあるすっきりした味わいで「カロリーゼロ」のコーラを実現しました。

●パッケージの特長
ホワイトシルバーをベースに、シャープで勢いのある「NEX」のロゴをラベル中央に配し、すっきりしたデザインに仕上げました。また500mlペットはスリムで持ちやすい新型ペットボトルを日本オリジナルで開発、爽快感を印象付けるスタイリッシュなデザインを追求しました。

●コミュニケーション活動
“ツキヌケル、オイシサ。”をキーメッセージに、新時代のコーラ「ペプシネックス」の登場感、存在感を最大限にお客様にお伝えするため、様々なプロモーション活動を積極的に展開していきます。またTVCMも大規模に投入していきます。

なお、今回「ペプシコーラ」「ダイエットペプシ」の500mlペットのパッケージもリニューアルします。ご好評をいただいている、中味はそのままに、新しいスリムな形状のペットボトルを採用し、より爽快なイメージを訴求していきます。



だそうです・・・。
飲んでみた感想ですが、これはアレだ。
ダイエットペプシの強炭酸バージョンw

(´・ェ・`)b飲めば納得
posted by おみ at 03:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月28日

元気だしてね

昼時にスーパーに買い物に行ったら、レジで2コ前に並んでたOL風の人が号泣してた。
(たぶん昼休みのご飯の買い物だと思う)
涙ボロボロ流して、たまにヒックってしてて本気で泣いてた。
で、そのすぐ後ろには婦老人がいたんだけど、お姉さんに向かって
「あらあら泣いちゃって、どうしたの」とか普通に話し掛けるんだよ。
地雷を踏んだか! と思ってドキドキしてたらお姉さんは
「職場でものすごく嫌なことがあったんです」
とかめちゃくちゃ冷静な声で答えて思わず;`;:゙;`(;゚;ж;゚; )
老「あら大変ね〜」
OL「それでも仕事しなきゃいけないし、お昼も食べなきゃいけないし。大変ですよ」
老「プリンあげるから元気だしなさい」
って老人がカゴからOLさんのカゴにプリン入れて、それ清算前! お金払うのOLさんだよ!
と思ってさらに;`;:゙;`(;゚;ж;゚; )
でもOLさんは「ありがとうございます」ってさらに号泣。さらに涙。
たぶん辛いときの親切が心に響いたんだと思う。
「がんばりなさいね〜」って老人の声がすっごい優しくて私も泣きそうになった。
OLさんはずっと老人にお礼言いながらしっかりプリンも買って、
スーパーの袋を下げて泣きながら店から出てった。
posted by おみ at 17:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

三船敏郎の娘

「笑っていいとも!」レギュラーに三船美佳

 フジテレビ系「笑っていいとも!」(月−金曜正午)の4月新加入レギュラー(木曜)に選ばれたタレント、三船美佳(23)が27日、東京・新宿アルタで行われた発表会見に出席した。
 バラエティー番組初レギュラーとなる三船は「夢の場に立てることをうれしく思います」と大感激。目標を聞かれると「足を引っ張らないようタモリさんの“エキス”を吸ってがんばりたい! 若い子より40代後半とかの方がタイプなんで…」と司会のタモリ(60)に“ラブコール”を送っていた。
 ほかにモデルの黒田知永子(44)が月曜レギュラーに新加入、南海キャンディーズが隔週レギュラーから金曜レギュラーに昇格。公募から選ばれた13代目青年隊の植野掘誠(19)、村中一輝(23)も初お披露目された。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060328-00000036-sanspo-ent


( ´・∀・`)へー、あの三船敏郎の娘がねぇ・・・

・・・。
・・・・・・。
  _, ._
(;゚ Д゚) 番組打ち切り話は?!
posted by おみ at 17:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月27日

堂々としていたら

コンビニにて、

今日は買い物少ないから、カゴはいらないなという事で
カゴを持たずに買い物。まず、2Lのペットポトルを脇にはさみ、
その後何点か買い物レジで手に持ったものだけ支払い
2Lのペットボトルを小脇に挟んだまま店を出るとこで気付き、
店に戻り清算。


堂々としてれば、何も言われないんですね( ノ∀・`)ペシッ

*故意に行うと犯罪です( `・ェ・´)b
posted by おみ at 00:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月24日

寺から

件名が「佳織です」のエロスパムが来た。


「住職です」に見えた
どこの寺からかと思った('A`)
posted by おみ at 23:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カッコつけて呼んでみよう

新雪のように無垢な職暦 舞い散る木の葉よりも自由
可能性は黄金のように煌き 時間は宇宙のごとく有り余る

---ニート

其はまさに太陽の化身
其処には一切の無駄はなく、ただ己が御身をさらすのみ
見ろ、命の最期を
聞け、苦しみの声を
光であるが故に、暗黒を渇望する其の姿を

---禿

神々が犯した過ち
その姿形は人なれど人にあらず
闇より生まれし悪魔の化身か
性別を持たず人を惑わし
妖しく激しく毒を吐く

神々が犯した過ち
同時刻に二度も犯した罪

---おすぎとピーコ

君の代わりになるものなど無いのに
それでも僕は自分を取巻く
この世界のあらゆる物全てに
その可能性を見出す

---トイレに紙が無い
posted by おみ at 20:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

どーでもいいことだが

小学生の男子って殴る時「デュクシ」って言うよね
posted by おみ at 02:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月23日

これを動かせるかね

6時になり若い課長が帰ろうとしていると、社長がシュレッダーの前で一枚の紙を持って立っていた。
「なあ、君。これは重要なんだが、秘書が帰ってしまってね。君は、これ動かせるかね?」
若い課長は答えた。
「出来ます」
そして彼は機械のスイッチを入れ、紙を挿入するとスタートボタンを押した。
「良かった良かった!」
と社長は紙が機械に飲み込まれていくのを見ながら言った。
「コピーは1部でいいぞ」
posted by おみ at 03:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月21日

むしろこう考えるべきだ!

主審「ボブ・・・お前・・・その目・・・」
ボブ「いや、いいんだ。気にしないでくれ」
主審「バカ野郎! ほとんど見えてないじゃないか!」
観客「ざわ・・・ざわ・・・」
主審「お前・・・こんな状況で、塁審を務めてたのか・・・」
ボブ「オレがバカだったのさ・・・WBC開幕直前のあの日・・・」

そう。ボブはあの日・・・WBC開幕が間近に迫ったあの日。
凶悪なドラッグ中毒者の魔の手から、子どもたちを守っていたのだ。
自らの両目に致命的な傷を負ってまで。

観客「それじゃあ・・・今までの誤審は・・・」
ボブ「すまない、みんな。でも、オレは逃げたくなかったんだ。
WBCの審判を勤めるという、その重責からね。たとえこの両目がほとんど見えなくても」

主審「おまえってやつは・・・最高の・・・最高のバカヤローだよ・・・」
posted by おみ at 03:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月20日

ボブ・デービットソン

WBC決勝日本対キューバ。ボブは素晴らしいジャッジを連発していた。
誰もが思った。ボブは生まれ変わったと。
ボブにはかわいい孫がいた。
「おじいちゃん。アメリカは勝つよね」
ピートはほとんど出ない声を振り絞った。
ベッドに横たわる孫にボブは優しくつぶやいた。
「…アメリカは勝つよ」


「アウト」「ホームランじゃない!」
全てピートのためだった。しかしアメリカの敗退が決まった。そしてボブに連絡が入った。


「ピートが死んだ…」


悲しみにくれるボブに手紙が届いた。それはピートからだった。
「大好きなおじいちゃんへ。アメリカ負けちゃったね。残念だね。
でもねもっと悲しいのはおじいちゃんのミスだよ。
僕は審判してるおじいちゃんが大好きだよ。ミスはもうだめだよ」
死の直前の震えるような字が涙で滲んだ。


9回の裏、和田の放った打球は虹のような弾道で高く高く上がっていった。
「この虹は天国まで届くのかな…」
ボブは微笑んだ。打球がスタンドに入り、ボブは右手を高々とあげ叫んだ。


「エンタイトルツーベース!!」
posted by おみ at 05:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

雨の日のバス

昨日バスに乗ってたら、車椅子の兄ちゃん登場。
その瞬間、座ってた大多数の人が、まるで卒業式で号令かけられて
一斉スタンダップする生徒のごとくいっせいにガタッ!と立ち上がった。
あまりのタイミングの合いっぷりに全員(兄ちゃん含む)→(;゚Д゚)Σ

数秒間の静寂の後、気まずくなったのかみんな(;゚д゚)ガタ…と着席。
しかしそれもタイミングが合いすぎてどう見ても「卒業生着席!」みたい。

兄ちゃんとうとう笑いこらえきれず。
「ずびばぜ…ずびばぜぶ、ぼ、ぼぐならだいじょおぶ…コペ`;:゙;`(;゚;ж;゚; )」

それで緊張が解けて、車内のところどころで照れ笑いがおきた。
俺は最後列で一部始終を見届けて笑い死にそうだった。
雨の日のバスはネタの宝庫だ。
posted by おみ at 05:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月19日

この橋わたるべからず

ある日ブッシュ大統領夫妻は、訪米した日本の小泉首相をホワイトハウスの夕食会に招いた。
日本の様様な文化や歴史を聞きかじっていた大統領夫人は、ちょっとしたいたずら心で
ホワイトハウスの庭にかかる橋に、こんな手書きの看板を立てた。

Don't cross this bridge.(この橋わたるべからず)

小泉首相はそれを見るとにっこりして、橋の真中を渡りホワイトハウスへやってきた。
「さすがはニッポンのPresident イッキューをご存知でしたな」握手を求めながら大統領が言うと
首相「あなたのご忠告、よ〜く心に止めておきます。どうぞご心配なく」

「?」会話がかみ合わないことを不審に思った夫妻、夕食会後こっそり例の看板をもう一度確かめに行った。
「しまった!一文字抜けていた!」

Don't cross this bride.(この花嫁に逆らわぬこと)
posted by おみ at 01:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月18日

旅客機に…

旅客機に乗客が乗り込み、しばらくしても出発しようとしなかった。
1時間も経った頃、機内アナウンスが流れた。

「こちらは機長です。本機はエンジンにトラブルが見つかりましたので、
離陸は中止いたします」

それを聞いた乗客は、散々待たされたイライラもあり口々に「ふざける
な!」と叫んだ。

やがて再び機内アナウンスがあった。

「じゃあ、飛びます」
機内は大パニックになった。
posted by おみ at 18:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

メゾンカイザー

DVC00062.JPG
メゾンカイザーでパン購入。
選んだパンは、「世界で最も美味しい」と
パリの新聞フィガロでNO.1に輝いたクロワッサン。

もともとクロワッサンというのは、薄い生地を何層にも
重ねているので温度調整が難しく、数度でも高ければ
外側がコゲてしまうという代物。

さすがメゾンカイザー、アニメのラスボスみたいな
名前をしているだけはある。(コラ

外はパリッ、中はモチッ
とっても美味しゅうございました。
posted by おみ at 04:11 | Comment(0) | TrackBack(1) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月17日

ゆで卵のカラをむいているおばあちゃん

スロ屋で、ゴミ箱の脇で立ったまま
ゆで卵のカラをむいているおばあちゃん発見。
(カラをゴミ箱に捨てるため)

店員がおばあちゃんを見つけて
店員「あ、おばあちゃん、ちょっと・・・」
この店で食事するなって言うのかな?と思ったら
店員「この椅子をお使いください」
おばあちゃん、座ってのんびりとゆで卵のカラ剥き。
posted by おみ at 11:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月12日

アクセスカウンター

アクセスカウンターとオンラインカウンターの機能が付いたカウンターを設置してみました。

あまりのアクセスの少なさに泣くことになる悪寒(´つェ;`) w
posted by おみ at 03:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

性転換バトン

ストックからバトンを頂きました。
今の性が反転したらという前提で答えますねー。
文句は言わせないっ(笑)>>ストック


Q:まず、何がしたいですか??

A: その性になって必要なもの、そうだと感じるものの買出しかなぁ。
男にしても女にしても必要なものってあるでしょ?下着やら何やら・・・
買出しに行く格好はジーンズにTシャツだったら、
どちらの性にも対応できるでしょ(笑)
(反転したことへの疑問などは省略ってことで)



Q:ひとつ、性転換した上でこれだけは必要だと思うものは??

A:品位。これは今でも同じことかな
 


Q:異性の著名人、誰をファッションのお手本にしますか??

A:人それぞれに似合うファッション、似合わないファッションがあるからねぇ・・・
大体、今まで誰かをお手本にした覚えが無いので、誰もお手本にしないと思います。



Q:そして、どんなタイプの人(男の場合は女を、女の場合は男)を好きになりますか??

A:あんまり人を好きになること無いからなぁ・・・
考え方が変わらないとして、敢えて言うなら品位と知性を感じられる人。
勉強が出来るとかそういうことでは無い。



Q:もし芸能人と付き合えるなら、同性(反転した時点での異性)の芸能人で誰が良いですか??

A:魅力を感じる人が居ません。
(つまらない答えでゴミンよ(´つェ;`))



Q:では、マイミクの中で恋人にするなら誰ですか??  同性で一人選んで愛の告白を…

A:マイミク?マイク真木か何か?
(mixiはやってませんっ!)



Q:マイミクの中で、この人の異性バージョンを見てみたい!という人

A:だからmixiはやってないってばっ!!!
ヽ( `・ェ・´)ノプンスカ



Q:次にまわす人

A:こんな超マイナーブログをチョックしている物好きなあなたっ!!!(笑)



なんだかボケ無しで普通に答えちゃったけど、よかったのかな?w
たまにはこんなのも良いよねっ( ノ∀・`)テヘッ
posted by おみ at 02:37 | Comment(2) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ロールスロイス

あるお金持ちがロールスロイスで砂漠を横断するという冒険旅行を楽しんでいた。
ところが、過酷な旅がこたえたのか彼の車は砂漠の真ん中で故障してしまい、全く動かなくなってしまう。
そこで、彼はいざというときに備えて車内に積んであった無線機を使い業者に連絡をとることにした。
すると、やがて水平線のかなたから小型飛行機が現れて彼にピカピカのロールスロイスの新車を届け、故障した車を積み込むと瞬く間に引き上げていったのだ。
あっけにとられながらも対応の早さに感心した彼はそのまま旅を続け、無事に砂漠を横断することができた。


さて、旅から帰って来たそのお金持ちだが、不思議なことに彼のもとにはいつまでたっても業者からの連絡や請求書が来ない。
新車を飛行機で届けてもらったのだから、さぞや高い金額を請求されるだろうと思っていたのに。
不審に思った彼は業者に連絡してみたが、業者の方はそんなサービスはしていないという。
驚いた彼が確かに砂漠でロールスロイスが故障して・・・と説明を始めると、相手は途中でその言葉をさえぎぎってこう答えた。

「お客様、ロールスロイスは故障いたしません」


( ´゚Д゚)あぁ、なるほどね
posted by おみ at 01:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

亀田が助けてくれた

三ヶ月前の雪がちらつく寒い日の事だった。

私はあまりの寒さに身を縮め下を向きながら駅に向かっていた。
その時に誰かとぶつかったのだが寒さと急用を抱えていたため
「すんません」とあやまり先を急いだ。
が、その瞬間後ろから得体の知れない衝撃を受け私は地面に沈み込んだ。
ぶつかったのは明らかにやくざの風体をした男で、私は後ろから
右こめかみを殴られたのだった。

やくざの風体をした男は「すんませんで済むと思とんのかー!」
と叫びながら私の顔や脇腹を蹴り続けた。
「死ぬ」と思ったそのとき「そんぐらいでヤメといたれやー」
と言う声が聞こえた。
目が腫れてぼんやりとしか見えなかったが、スキンヘッドに鋭いサングラス、
イタリア物の高級スーツ・・・間違いなく亀田興毅だった。

「いい気になっとんのー」とやくざはすかさず亀田に殴りかかったが、
それを簡単にかわしやくざの顔面に左ストレートを寸止めした。
「やるんやったら本気でやんぞ」と鋭いサングラスを外し、
さらに鋭い眼光で睨みつけた。
やくざは悔しそうにシッポを巻いて逃げていったのだった。

「あんた、目腫れてるし恥ずかしいやろ、これで隠しや」
そういってトレードマークであるサングラスを私の顔に掛けてくれたのだった。
そして足早に去って行ったのだった。

家に帰ってそのサングラスを翌々見ると、
「世界制覇」そう彫られてあった。そのサングラスはすぐ捨てた。もちろん作り話。
posted by おみ at 01:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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